ニキビラボ管理人のプロフィール


初めてニキビができたのは小学4年生の頃。部活を始めたのがきっかけ。

小学生の頃は、「ニキビ~」とからかわれるが、男女問わず友人の多い
アクティブな女の子であった。

中学校に入り思春期となり、ニキビがコンプレックスに。
クラスメイトには「一生彼氏できないかもね。」と酷い事も言われる。

中学校でも部活に励むが、ニキビがコンプレックスで男の子と話せなくなる。

学年では「顔の赤い女の子」と言えば「わたし」だと分かるほどニキビが酷くなる。

中学校の写真は全てゴミ箱に捨てたいほどのニキビ暗黒時代。

高校に入ると、赤ニキビはだいぶ落ち着いてくるが、「ニキビ跡」に悩まされるようになる。

母親が心配し「ケミカルピーリング」という当時は地元で画期的な治療を受けさせてもらう事に。

ここからケミカルピーリングを受けた美容皮膚科とは長い付き合いとなる。

専門学校へ入学。この頃はほぼ、赤ニキビは出なくなり太っていたせいか、
クレーターニキビも、さほど目立たない。しかし脂性肌に悩まされる。
20代前半。社会人。ニキビはほとんど出なくなる。しかしクレーター肌が目立つようになり
高画質なカメラで顔を撮影すると「顔の凹凸」が目立つように。

第2のコンプレックスが始まる。

クレーター肌の改善にお金をつぎ込む。

ダーマローラ・フォトフェイシャル・スムースビーム・フラクセル3と
クレーター肌に良いとされるものは、ほぼ試している。

恐らくニキビ肌&・クレーター肌にかけた費用は軽く100万円を超えている。

現在30代。今までの努力の成果もあってか、クレーター肌はほぼ改善。
現在は、コンプレックスではなくなっている。

しかし飽くなき「美肌追求」は現在も続いている。


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